大至急でお金が必要な場面

今すぐ現金が必要なのに、手もちもなく、銀行口座に入っていると思ったのに全然入っていなかった!

そんな経験、誰でもあると思いますが、私にももちろんあります。

私が今まで体験した、大至急お金が必要だった時のことをいくつか紹介します。

 

「カードローンの返済が足りなかった時」

基本的に買い物はなるべく現金していますが、大きな買い物や旅行の時の代金など、ポイントが貯めるものはカードで払っています。

カード払いの怖いところは、支払いが忘れた頃にやってくること!

うっかりしていると銀行残高が足りない、なんてことになるのです。

新幹線代など大きな金額の場合は、足りなくて引き落とされなかったときもあります。

 

「冠婚葬祭がはいった時」

特にお葬式ですね。結婚式はまだ数カ月前からわかっているので、至急お金が必要とそこまで思わないのですが、お葬式は前もってわかるわけではありません。

香典だけではなく、私の場合は田舎の親戚や友達でしたら交通費などもかかります。

かといって出ない訳にもいきません、突然の知らせにお金が急に必要になるのです。

 

「家電の故障」

こちらも至急お金が必要になります。

特に生活に密着している、毎日必ず使う家電でしたらなおさらです。

数ヶ月前にお風呂のガス給湯器が壊れたときは大変でした。

お風呂は毎日使いますし、給湯器は10万円前後かかります、寿命だったこともあり至急新しいのを買い工事して貰いました。突然の10万円の出費は本当にいたかったです。

その他にも、洗濯機、冷蔵庫、クーラーなども突然壊れたら、至急でお金が必要になりますね。

 

「ギャンブルでお金を使ってしまった時」

今はやめていますが、パチンコにはまっていた時期は、お金の感覚がおかしくなり使ってはいけない家賃などのお金まで使ってしまっていました。

この時ほど至急お金が必要と感じた時はないでしょう。

もちろん自分に責任があるのですが、給料出たばかりなのに、一瞬で使ってしまった時は今すぐお金が必要で、金策に苦労しました。

前もってわかる場合ならいいのですが、緊急でお金が必要な時って驚くほど多いです。

病気やけがの時ももちろん、その他にも私が上げたような例はたくさんあると思います。

そんな時実際どうしたかというと、私の場合は友達や親にお金を借りる、カードでお金を借りる、日雇いのアルバイトをするです。

実際は本当に今すぐお金が必要な時は、キャッシングでお金を借りていました。

無利息ローンがあれば良いんですけどね。

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